雪の日の朝の・・・

雪が積もっている。

今朝の夢は・・・、長く会っていない友人の夢だった。

彼の経営しているラーメン屋で手伝っていた。

俺はどこか大旅行をして帰ってきたばかりだった。

彼のラーメン屋には彼の亡きお母さんも手伝っていた。

彼は小学校1年生からの友人だ。

昭和30年に出会った友人。

中学1年から特に親しくなった。

そこに幼馴染の友人が母からの連絡があったと伝えてくれた。

幼なじみの友人とはプールで時々あっている同級生の友人だ。

母からの連絡は「サウナでゆっくりしてから帰って来い」ということだった。

ラーメン屋には賄い飯が出来上がっていた。

友人が俺に食えとすすめなかったことを少し気にしていた。

もちろん彼がすすめなくても自由に勝手に飯を食える関係の友人だが。

目が覚めたとき、「ああ今日は母の誕生日か」と思った。