マカオも歩いた

マカオは歩いた

好きな街だった

行欧風な街並みもよかった

マカオのどこだったのか

向かい側の中国大陸が見えた

フェリーがあり

いつかマカオから中国に船でと

思ったこともあったが

歩けなくなってしまった

マカオの女性のスタイル顔立ちは

タイプだった

マカオの学生たちが日本に研修に来たとき

日本語を教えた

その生徒たちにマカオでごちそうになった

俺がアルコールを飲むころで

ワインを飲み過ぎた

マカオ大学を見学して、

ビデオカメラを大学に忘れてきて

大慌て

ワイン工場でワインを飲み過ぎて

酔っぱらっていたのだった

歩けなくなった今、

テレビ旅でも満足しなければ

壇蜜 北京で会話に挑戦

【テレビで中国語 最終回 卒業スペシャル】2016年3月22日放送

壇蜜さんが北京后海界隈を歩く。

私がそこに初めて行ったのは、1981年夏だった。

1981年の初めての中国旅北京で一番好きな光景がその后海界隈だった。

そこにとても憧れた。その後もそこには訪れていたが、中国人が豊かになってからそこを訪れた時に、私の見た后海のあの当時の面影はなくなっていた。

商業化された街並みになっていた。北京のほかの街も、1981年の素朴な、戦前を残した清朝の面影もあった北京は消えていた。

ひとことでいえばあの時行っていてよかった。

財布から金を抜き取られた

15万円ぐらいだった。

確認はしなかったが、カードが数枚入っていたので、

そちらも気になった。

荒らしいマンションを借りた。

そこへ一人の男がカギを開けて入ってきた。

彼はそこが自分の部屋だと言う。

まだ出てないのに不動産会社は俺に貸したようだった。

とにかくその日は彼も隣の部屋に泊めた。

そして俺は借りた部屋とは別の部屋にいた。

その部屋が見える部屋から見ると、そこに数人の連中がいたので、

行ってみると財布が捨ててあった。お金は入っていたが、縫い取られていた。

そこになぜか元上司がいたので「逃がさないようにしてください。警察が来ますから

」ともめているときに目が覚めた。起きてすぐは財布が気になったが、夢と気付いて安心した。12月7日の俺の夢だった。