ちむどんどん 悩めるサーターアンダギー

連続テレビ小説を見ている。

時代は1971年、舞台は沖縄山原

やんばるとは沖縄の北部、名護より北部のことをいう

1971年、俺も沖縄にいた。

那覇に住んで仕事をしていた。

何か沖縄が描かれていないような気がする。

違和感がある。

主人公は比嘉暢子、高校1年生。

当時、沖縄の友人の妹が高校1年生だった。

その上に高校3年生の妹もいた。

上は小禄高校、下は那覇高校だった。

俺の妹は鹿児島で高校1年生だった。

そんな時代なのだが、どうしてもなじめない。

このあと、俺が納得する沖縄が出てくることを期待している。

今日も4時から沖縄の民謡番組をYOUTUBEで見る。

その書き込みに参考になるのではと思い、このドラマを今日は午後からずっと見ている。